出会い系体験談でわかった相手とアポ取る誘惑方法を赤裸々に告白

好きなタレン卜や女優がいても、よほどのサイコでもなければそれは単なる憧れの存在。
恋愛対象になる女の子って会社の同僚や同級生、合コンや出会い系、マッチングサイトで会った子、それにせいぜいキャハ媛くらいか。
そう、イイ女とは意外と近場にいるモノ。
今回はそんな“半径50メートル以内”のイイ女を無理なくゲッ卜できる、魅惑方法を伝綬!
心理学を恋愛に応用すれば、狙った相手に“あなたが好き”という感情を作り出させることができるのです。
そしてそれは練習さえ積めば、誰にでも可能になるのです!
私自身、出会い系体験談で狙った獲物を超高確率でゲット!
多くの男性は‘理論戦略的”に話すクセを身につけています。
しかし“口説く”事は相手に理解をうながす事でも納得してもらうことでもありません。
いくら理論的に正しくても、相手が納得したとしても出会い系ではHに応じてくれません。
感情戦略的にコミュニケー卜する手法が大切になってくるのです!
相手を笑わせたり、分の仕事や学歴自慢してみたり、、そんなことをした試しはありませんか?だからダメなんです。
口説くとは相手の体を、恋愛感情を経験している時特有の生理状態にすることなんです。
枝葉のテクではない、恋愛の本質を突いた技術が大切です。

さて、出会い系での実践編です。体験談も交えつつお話しします。
ターゲットを出会い系で知り合ったOLと想定したとして、どのようにアプローチをかけられるかが鍵となってくるのだが。
どのようにデートに誘えば、自然にイエスの返事をもらえるのだろうか?

お酒や食事など、会社を離れたつき合いに誘う時は、やはり相手に動機づけをする必要があります。
そのために、相手が絶対にイエスと答える通称・イエス話法を5つふってあげるんです。

たとえば、

スノボにハマっているそうですね?

今シーズンもう3回も行かれたとか?

後輩の女ちゃんと行ったとか?

あそこに温泉もありましたよね?

あの温泉、最高ですよね?

テレビで面白いモノを観たんですよ!

とやれば
自分に関係ある重要な話題だと思い、相手もノッてきます。

絶対にイエスと言わせる質問をぶつけ、会話にテンポを持たせ誘導させる。
まるでマルチ商法(笑)。

また、出会い系では裏データで相手の趣味嗜好といったデータもわかっているので、それを使えばOK。

まさにお手軽そのもの!
さ、動機づけに成功し、彼女が前向きになったところで今度は話の続きをしたいから食事でもどうですか?と誘うわけだが、ここで拒否される可能性もあるのでは?

そこで有効なのが、相手が一言いそうなことをあらかじめこっちが言って、相手の行動を縛る話法なんです。

たとえば、「私、家が遠いから。」

なんて言い訳は簡単に予想できますよね?
ですから最初に、「家遠いんだよねえ。でもこっちを10時に出れば大丈夫だよね?それまではつき合ってもらえますよね?
と今度は言い訳を潰していくんです。そうすれば、ほぼOKは取れますから。

出会い系 体験談